「萌えこん」にお越しの皆様、こんにちは。
Mドリーム主宰の川口 青樹(かわぐち せいじゅ)です。
今回は「アナルプレイ」のお話です。
(注.アナルは「アナル(肛門)の」という形容詞ですが、ここでは名詞の「アヌス(肛門)」を使わず、
一般的に使い慣れた「アナル」だけで説明していきます)
私の小説の中で一番多いテーマがアナルプレイです。
これは、私がSMの世界に入ったキッカケとも関連しています。
私はSMの世界を知る前、古本屋巡りが好きであちらこちらの古本屋へ行っていたのですが、偶然に見つけたのがSM雑誌でした。
その雑誌の中のグラビアでガラス製の巨大な浣腸器が突き立てられているお尻が目につき、そこで手に入れた雑誌を一晩中読みふけってしまったのが最初だと思います。
最初のプレイ体験はSMクラブでしたが、「どういうプレイがご希望ですか」という店の方の問いに、「浣腸がしたい」と迷わず伝えました。
だんだん実戦的なプレイができるようになっていったある日、自分の命令・行為によりそれを受けるM女性が恥ずかしくてしかたがないという姿に特に快感が得られることに気づきました。
いわゆる「羞恥プレイ」です。
次は、どうすれば女性を恥ずかしがらせることができるかということになる訳ですが、どうも、私の命令でM女性自身から見せる、それもアナルを見せるということが、多くの場合外れがないことがわかり、結局これが「羞恥プレイ」・「アナルプレイ」へと展開していったように思います。
アナルプレイとなると私の命令で
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M女性が自分でアナルを見せる |
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M女性のアナルを肛門鏡で広げさせる
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M女性がアナル・パール等を自分でアナルに入れていく
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M女性にアナル・パール等の尻尾を付けたまま
四つん這いで散歩させる |
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M女性に自分で浣腸を求めさせて浣腸する |
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M女性に浣腸したままアナル・プラグで栓をさせる
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等々の展開となり、ラストは排泄を見せる等のプレイにつながっていきます。
もうここまでくるとM女性は、それこそ全身が真っ赤になるくらいの羞恥を見せ、
私も最高の快感を味わうことになります。
以下の作品は、私、川口青樹が体験したり、想像したりが複合された
「アナルプレイ」を中心とした作品になります。
作品 「お尻の天使<屋台編>」の中の「アナルバイト」
作品 「相互既婚主従」の中の「アナルの思い出」
作品 「禁じられたウンチ遊び」の中の「スペシャルMペット<快楽編>」
作品 「完全なM女の誕生」の中の「完全なM女の誕生」
作品 「ダブル獣道」の中の「仮面のアナル」
作品 「お尻の天使<屋台編>」の中の「お尻の天使<屋台編>」
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